旅-京都 旅した人-東基輔

2015年 DECEMBER 京都 7

新春 特集陳列 さるつ”くし ―干支を愛でる― 2015年12月15日(火)→2016年1月24日(日) 僕がお伺いしたのは今月の9日で休館中。 珈琲とミュージアムショップのみ。 饒舌な静寂の気配かな? 京都 … つづきはこちら

2015年 DECEMBER 京都 6

来年の事だって。 某ホテル・フロント辺りにて。 このポスターを見つめながら今日も 「歩くぞっ」と キリリとフンドシを締め直した。 嘘である。 「フンドシ」を身に着した事は無い。 この時はボクサー・パンツである。 和製英語 … つづきはこちら

2015年 DECEMBER 京都 5

松尾大社から渡月橋へ。 晴天の晩秋。 阪急電車初乗り!!!

2015年 DECEMBER 京都 4

追跡。 四季。 堪能。 お楽しみ。 妄想&想像 光と影。 対象。 定点観測。 定宿。

2015年 DECEMBER 京都 3

傘立てでしょうね。 松尾大社にて。 漬物樽の進化? この日は晴天でした。 「木」の名前を聞くのを忘れた。

2015 DECEMBER 京都 2

いくさのためにはらをみたすわけではない。 はらがへってできないことはしなくていい。 こちらの晩秋の紅葉は人参。 今年はオレンジのまうんぱ大活躍。 BRVASとかなべさだとか色々あるよな。 出発進行。 今回のお供は「彩り華 … つづきはこちら

2015年 DECEMBER 京都

真島昌利さんの 「アンダルシアに憧れて」 を聞きながら。

2015・JANUARY・京都・3

定宿のお楽しみ。 「担当」の方はいらっしやるのでしょうか? 次回は何時なんだろう? 「鱧」のタイミングで行ければ良いんだけどな。

2015・JANUARY・京都・2

ドラフトは冬でも飲みたくなる。 冬の盛りのおばんざい5種盛り。 今ごろの5種はどうなってるんだろう? 「慈姑」は登場しないだろうな。 細見美術館のお近くに在ったお店で。 伊藤若冲氏の名前をこちらの美術館で覚える事が出来て … つづきはこちら

2015・JANUARY・京都

皆様御存知龍安寺。 ちっちゃい子らには大人達の連行だろうか? こちらも僕は初だった。 Eテレの2355で気には成っていたけど。 ちっちゃい子らも履物で一呼吸出来るだろう。 「タイガーマスク」を思いだした僕が居た。 その大 … つづきはこちら

2013年 DECEMBER 奈良&京都 12

やっぱり大好き 「鯖のおすし」 「肉厚感」が伝わる角度から 「ぱちっ」 しなければならなかったな・・・。 と、今、気が付いた。 しかしながらこの瞬間は 「ぱちっ」とかに神経が行かんかったのよ。 「ほおばりたくてほおばりた … つづきはこちら

2013年 DECEMBER 奈良&京都 9

あんまり僕の「おこのみ」ではなかった奈良漬け。 同じくそうではなかったお魚さん達の粕漬け。 またまた同じくそうではなかった山葵漬け。 やれやれだ。 お口の「おこのみ」の移ろいに戸惑う。 かなり「良い事」だと思う僕である。 … つづきはこちら

2013年 DECEMBER 奈良&京都 8

「黄色」 「銀杏」を眺めていて向き合わされた。 30年位前に北米大陸の西のある港町で 「ENJOY LOVE SUNSHINE !!」 と「BLACK」のアニキに言われた。 その時に僕は 何だかよくは解らなったけれど 嬉 … つづきはこちら

2013年 DECEMBER 奈良&京都 7

2013年12月4日(水)の「清水寺」の在る場所であった。 中学生の修学旅行の一団ともすれ違っていた。 お空はブルー。 「現在・過去・未来 あの人に会ったなぁーらぁー・・・」 と口ずさみそうな僕が居た。

2013年 DECEMBER 奈良&京都 6

「おせんべい」を差し上げずに 「ぱちっ」させて頂いたので 彼女?彼?は不服そうに僕は見えました。

2013年 DECEMBER 奈良&京都 5

やっぱり 「ぱちっ」 してしまうんだなぁ。 「でっぱつっ」である。

2013年 DECEMBER 奈良&京都 4

「よっつ」の 「言語」での 「注意」でした。

2013年 DECEMBER 奈良&京都 3

何で駅構内あたりの 「立ち食いそば屋」に 「心身&身心」魅かれるんだろうか? 地元であれ、地方であれ、 腹減り状態であれ、満腹状態であれ。

2013年 DECEMBER 奈良&京都

まずは腹ごしらえだ。 「弁鉄」 見聞きするのには徒歩が調度良い。 歩き始める時はそこそこに お腹は落ち着いていた方がベターだ。 歩いていればお腹が空いて来る。 そして食べてまた歩けば良いんだろうな。 スタートである。 出 … つづきはこちら

MARCH 2012 京都 10

この辺りでの夜の徘徊はまだなのである。

MARCH 2012 京都 9

「おべんと、おべんと、うれしいーなぁー」 と思わず唄ってしまった。 声が大きかったらしく車掌さんに厳重注意を受けた。 僕は素直に謝った。 しかしながら車掌さんも中味を覗いてから 「気持ちは解らない訳じゃないから」 と言っ … つづきはこちら

MARCH 2012 京都 8

その対象に近付くには 時間が掛かり面倒くさい。 近道も無い。 でも、意外と遠くは無いのだろう。 だからって何も解決はしない。 その連続は決して悪くは無い。

MARCH 2012 京都 7

比叡山を背にして西を見上げて。

MARCH 2012 京都 6

残念。 タイミングが合わなかった。 でも、ご馳走様だったんだ。 しばし、歩いた、だけだ。

MARCH 2012 京都 5

左の下の方からと右の上の方から。 お宿の外観もお楽しみの一つです。

MARCH 2012 京都 4

こっちからとあっちから。 どらえもんが笑ってる。

MARCH 2012 京都 3

最近、暖簾が気に成るな。 その地でのヴァ―ジョン? 適しているのでしょう。

MARCH 2012 京都 2

その終点の駅を降りてぷらっぷらっとしていた。 回りをきょろきょろしながら 僕はその時「良い天気だよなぁー」と思っていた。   「春」も「来てるとこにはきてんだろうなぁー」 と感じていた時に発見した対象であった。 … つづきはこちら

MARCH 2012 京都

幾つになっても新幹線に乗るとなると 僕は気持が弾んでしまうのだ。

謎の・・・〆縄?

過日、祇園を歩いていて発見。 ある家屋の引き戸の玄関に在った。 この「対象」の追跡調査の必要を感じる僕である。

先斗町

「先斗町」を初めて歩いた。 過日の事である。 何処にも腰を着地させる事なく今回はひとり徘徊。 「徘徊」は一人だけの方が良いのかな? 何処の「地」であれ。 次回は?

2010年9月30日(木)

「ウェルカム・フラワー」に 帰彩するその日に僕はやっとこ視線を向ける事が出来た。 全くもって「まだまだ」の僕だ。

2010年9月29日(水)

分葱(九条葱?). 生姜(おろし). SOY SAUSE. 「京の薄揚げの焼いたん」 と、メニューに記された御品をオーダー。 こちらのお店の御品書きには今、思い出したのだけれども 「厚揚げ」は無かった。 次回、こちらの地 … つづきはこちら

続・京都

2010年2月18(THU)

京都

2010年2月17日(WED)

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