帰郷・2011・JUN その6
北陸新幹線は何時になるのであろうか? 変って行く「景色」が「風景」? 「街」の「その時」の「佇まい」
つづく
帰郷・2011・JUN その5
氷見市の潮風通りを歩いていて発見。 「ど直球」の看板でしょう。 この瞬間も?とか思いながらも吹き出しました。 僕の両親もこちらのお店のファンであるらしいのであった。 木目、良い感じでした。
つづく
帰郷・2011・JUN その4
墓参を終えてから氷見・道の駅・海鮮館に行った。 竹や杉に覆われたこの墓地の周りの今時分の緑は濃い。 冬の最中であれば白く覆われる。 山の中ほどに在るからなのだ。 本堂の前に車を止めてからお墓に向 [...]
つづく
帰郷・2011・JUN その3
氷見線雨晴駅から島尾駅までの車窓から富山湾を望んで。
つづく
帰郷・2011・JUN その2
氷見フイッシャ―マンズ・ワーフ(氷見・道の駅・海鮮館)に 寄り道してからある「ご飯処」でお昼を頂いた。 こちらのお店は氷見漁港から歩いて10分程だ。 和食屋さんである。 この日も天気が良くて潮風通り [...]
つづく
帰郷・2011・JUN
高岡駅に着いてからお花でもおみやげにして 母を喜ばせようと思い駅前を散策していて発見。 油断していたとは思うが僕は吹き出してしまった。 こうして2年振りの帰郷が始まった。 夏に「おでん」を食し僕 [...]
つづく
帰郷・番外編・その5
実は当初の予定は七尾という町ではなくて穴水・輪島であった。 TOYOTAのレンタカー屋さんのカウンターでプランを 相談していると僕が思っているより大層に距離があり、 「日帰りですと・・・。大忙しです [...]
つづく
金沢近江町市場 Part 3
市場を後にして前回にも寄った九谷焼のお店に行った。 すると移転していたのである。 移転のお知らせの地図を頼りに「たらたら」と歩いて行くと古い町並みが現れた。 ふと回りを観てみるとガイドブッ [...]
つづく
帰郷・番外編・その4
知らない町を歩くのはとても楽しい。 こちらは一本杉通りではありませんが・・・。 ここの「大将」というお寿司屋さんも観光案内所の方に「良いですよ」と言われた。 ただ、何と無く「観光でいらっしゃ [...]
つづく
帰郷・番外編・その3
腹ごしらえが終わった僕は一本杉通りに向かった。 観光案内所で「歩いてみると面白いですよ」と言われたからである。 ここで初めて和蝋燭の存在を知った。 炎の付いた和蝋燭を今回見る事は無かっ [...]
つづく
金沢近江町市場 Part 2
金沢駅に着いてからはやる気持ちを抑えつつゆっくりと徒歩で向った。 関東の方から来たせいもあるかもしれないが11月の北陸の風は冷たく少し強い感じがした。 しかし、すこぶるテンションが高いせいかさほど気 [...]
つづく
金沢近江町市場 Part 1
2回目のお邪魔である。 前回訪れたのは10年近く前である。 前回は「何を食べる」とか 「何を買う」とか 「何を奴に送ろうか?」とか 「明日帰るから一人宅急便でも問題なし」とか の思惑は一切無かった。 [...]
つづく
帰郷・番外編・その2
お昼を頂いたこちらのお店は日本三大漁醤のひとつと言われている 「いしる」を使った料理の専門店だった。 この魚醤というのは魚の内臓や骨を塩漬けにして発酵した汁を 調味料として使ったのが始まりだそうだ [...]
つづく
帰郷・番外編・その1
今回はひょんな偶然から七尾という町で随分と楽しい時間が過ごせた。 まずは腹ごしらえであった。 掻き揚げうどん定食(氷見うどん) 白海老と野菜の掻き揚げ 香の物 蓮根の甘酢浸し がんもどきと人参と [...]
つづく
帰郷・その2
念願のデジカメをやっと購入した。 「買おう、買おう。欲しい、欲しい。」と思っていて 早い物で気が付けば5,6年経ってしまっていた。 思い始める時期も遅いが購入するまでの時間も長過ぎである。 [...]
つづく
帰郷・その1
久し振りに実家に帰った。 実家と言っても幼少の頃から過ごした家ではない。 僕が20代の真ん中の頃である。 父が少し早めにリタイアをして祖母と母と三人で この地に引っ越してしまった。 この地は祖父 [...]
つづく
(C) HIMEKURI NANPOW TSUSHIN