東 基輔by  東 基輔Published:2008年07月26日 土曜日 6時15分

 

 

 

「梅雨明け」した様だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オフの日は

 

「あれぇー。もう、陽が落ちちゃうよ」

 

と、何時の間にか時が過ぎて行く。

 

気が付けば「御夕飯」の時間になってしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年「帰郷」した際に「近江町市場」に行った。

 

市場の雰囲気も面白かったし

食べた物も美味しかったし、

購入した物もまずまずの評判であった。

 

こっちに戻って来てから

「価格その物の相場」を頭に入れておこうと思い

月に一回程「大宮の市場」に通っている。

 

この市場は「近江町市場」とは違って観光客の人々

の為の物ではないと思う。

 

スーパーや飲食関係の人々が中心だろう。

勿論、僕の様な一般の人々らしき姿も見受けられる。

 

 

行くと必ず購入してしまう一品がある。

 

「まぐろのブツ」である。

 

ちなみにワンパック500円だ。

 

簡単に言うと柵取りした時に出たと思われる

端っこの詰め合わせなのだ。

 

これは僕はかなりお得だと思う。

 

中身は基本的に「赤身」の部分ではあるのだが

「白っぽい奴」もちらほらと入っている。

 

多少スジをかんでいるものの随分と油が乗っていて

「とろっ」と来たときは

「大当たり」と僕は絶叫してしまう。

 

赤身も数種類のマグロのあらゆる部位から出た物らしく

食感の違いをも楽しめる。

もちろん、美味しい。

 

 

 

 

 

「御夕飯」の時間がすぐに来てしまうのが

嬉しくもあり、残念でもある今日この頃である。

 

 

 

「夏本番」はこれからだ。

 

冷たい生ビールやらドリンクやら

アイスクリームやら氷菓子やら

を必要以上に摂取して「正露丸」のお世話になり

「バスルーム」に立て籠もる事は

今年こそは、避けたい。

 

しっかりと食事を取り

「体調管理」をしなければと

「おとっつぁん」は思う。

 

こうして、キーボードで叩いたり思ったり

するのは「簡単」なのだけれども・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー Everything Else コメント  A SCENE FROM THE NEIGHBORHOOD 14 コメント&トラックバック

東 基輔by  東 基輔Published:2008年07月21日 月曜日 6時26分

 

 

 

「車の窓から身を乗り出し

 

       流れる風景に心を奪われているかの様な

 

                       犬の表情はとても嬉しそうである」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ最近、走っている車の助手席で

小躍りしている様に

僕が見える犬の姿が

おしなべて可愛く感じる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

視線の高さとスピードを思う存分に

楽しんでいるのからなのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、暑さの所為なのかは実際の所は

不明ではあるが「ぐたっ」となっていた

「彼」が気になって

再び「会い」に行った。

 

その日も日中は暑かったものの

陽が沈む頃になってからは風も

少し出て来て幾らか先日よりは涼しかった。

 

「彼」も涼しかったらしく「ホーム」の中で

おやすみタイムの最中であった。

 

 

 

「うわっ」と

 

大きな声で脅かしてやろうかな

とも、思ったけれども

咬みつかれでもしたら困るので止めた。

 

夢の中で意中の彼女と「デート」など

をしている最中だったら三代先まで

たたられても文句は言えないのだ。

 

 

 

「彼」の車に乗った時の顔を

 

「見てみたいな」と、思う。

 

 

 

随分と「はしゃぎ」そうな気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー Everything Else コメント  A SCENE FROM THE NEIGHBORHOOD 13 コメント&トラックバック

79 ページ
« First ... <Prev 1 2 3 4 5 6 7 Next> ... Last »

NanpowOnline
エディター募集中!

picasa

南方通信
Nanpow Press