藤圭子 圭子の夢は夜ひらく

小学校の高学年の頃あたりに私の耳に届いていた楽曲である。
1963年に生まれた私だ。
心して聞き歌詞を噛みしめた事は無かった。

「どう咲きゃいいのかこのわたし・・・」

合掌を勝手ながらにさせて頂く事を許して欲しい。