湯谷昌生君の北海道からの「PHOTO便り」の最後である。 14歳の時に僕は彼の名前を知ったのだ。 どうもありがとう!!! とても良い時間を過ごせたんだろうな・・・。
北の街ではもう悲しみを暖炉で 燃やし始めてるらしい 訳の分からないことで悩んでいるうちに 老いぼれてしまうから 黙りとおした年月を 拾い集めて温め合おう~♪ 早く唄いに行こう!
2011年2月2日17:09
北の街ではもう悲しみを暖炉で 燃やし始めてるらしい
訳の分からないことで悩んでいるうちに 老いぼれてしまうから
黙りとおした年月を 拾い集めて温め合おう~♪
早く唄いに行こう!