寺岸堂
日めくりナンポーケータイ版

パイレーツ・ロック

東 基輔 2011年1月27日 13:56

 

楽曲は「この胸のときめきを(DUSTY SPRINGFIELD{英})」

をチョイスした。

製作・監督・脚本はリチャード・カーティス(英)であった。

製作国は英&独で2009年度の作品である。

主演は僕の中ではフイリップ・シーモア・ホフマン(米)とした。

ビル・ナイも劇中、超オメカシさんで素敵だったし

リス・エヴァンスのVOICEも心地よかったので

なみだ・涙の整理である。

「明日も頑張っちゃおー」と僕に心させられた映画であるのだ。

昨日自宅DVD鑑賞だった。

僕が中学生の1970年代の後半「知らんぷり」で

電波を自宅から飛ばしていた同い年のヤツが居たなぁ・・・。

jikouだよな。

ヤツの2011年度の現在のおもちゃはPCであろうか?

僕が「理解不能」な「おいたずら」今も励んでるんだろうな。

しばらくは会っていなくて残念だけど空白の間にヤツは

僕にとってもこの惑星の人々にとっても

「御馳走」と思える「ブツ」を仕込んでいるに違いないだろう。

さて、ケネス・ブラガ―である。

やってくれたなぁー。流石です。

「ABBEY ROAD(英・69・BEATLES)」って

アルバムも僕は随分と好きだ。

こちらのタイトルの映画の時代の舞台は

1960年代の中ごろから末にかけてでだろう。



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