パイレーツ・ロック

パイレーツ・ロック [DVD]All Rights Reserved.

楽曲は「この胸のときめきを(DUSTY SPRINGFIELD{英})」
をチョイスした。

製作・監督・脚本はリチャード・カーティス(英)であった。
製作国は英&独で2009年度の作品である。
主演は僕の中ではフイリップ・シーモア・ホフマン(米)とした。

ビル・ナイも劇中、超オメカシさんで素敵だったし
リス・エヴァンスのVOICEも心地よかったので
なみだ・涙の整理である。
「明日も頑張っちゃおー」と僕に心させられた映画であるのだ。
昨日自宅DVD鑑賞だった。

僕が中学生の1970年代の後半「知らんぷり」で
電波を自宅から飛ばしていた同い年のヤツが居たなぁ・・・。
jikouだよな。
ヤツの2011年度の現在のおもちゃはPCであろうか?
僕が「理解不能」な「おいたずら」今も励んでるんだろうな。

しばらくは会っていなくて残念だけど空白の間にヤツは
僕にとってもこの惑星の人々にとっても
「御馳走」と思える「ブツ」を仕込んでいるに違いないだろう。

さて、ケネス・ブラガ―である。
やってくれたなぁー。流石です。
「ABBEY ROAD(英・69・BEATLES)」って
アルバムも僕は随分と好きだ。
こちらのタイトルの映画の時代の舞台は
1960年代の中ごろから末にかけてでだろう。