ひっそり 、活き生き
2010年9月21日 23:59
昭和の木造家屋。この一角は砂利道がつづく。
写真を撮りながら歩いていると砂利道は大きな銀杏の木がある境内につながっているんです。
木造家屋の立ち並ぶ町の中心が境内だと言う事に気付きます。
行き交う人も少なくない。
「ひっそり活き生き」。
今日も「ナンポー」に来てくれて、ありがとうございます。
境内には銀杏の木が付き物ですね、銀杏=境内、境内=銀杏。
初デート=境内、境内=初デート。
「節目、季節、生活の中心だった。」と言う話をしてくれたのは登山家のいしちゃん。





