イングロリアス・バスターズ
2009年11月25日 21:45
脚本・監督・製作はクエンティン・タランティーノで
2009年度のアメリカ映画なのである。
選曲は迷った挙句に布袋寅泰さんの
「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」
にして叩き始める事にする。
本日、観て来た。
タランティーノ監督とは僕と生を授かった頃がとても近い。
その為かどうかは解らないが
僕にとって凄く気になったのはレニ・リーフェンシュタール
という1902年にドイツ・ベルリンに生まれ
03年9月に生涯を閉じたある女性の事だった。
作品名と噂話だけを僕は知ってはいるが
オリジナルを僕は何一つ拝見してはいない。
とてもとても残念ではあるが事実なので仕方がないのである。
タランティーノ監督に宿題を出された気がしてならない。
強迫観念もほどほどにしなければならないが
時間の谷間で彼女の作品には触れたい。
何時になるのかはわからんのでは、あるのだけれども。
さて、「イングロリアス・バスターズ」なのだ。
とてもエッジが効いていて僕は大好きな作品である。
クリストフ・ヴァルツさんには感謝であるのだ。






2009年12月3日16:36
久々のコメント・・・
僕がコメントするのは、記事に関連したことではなく
筆者と僕の同級生が経営している居酒屋「楽里」に行ったときの話題ということで悪しからず。
先週、会社の同期の悪友を連れて厩舎!?に行ってきました。
お客はほとんどいなく彼自身も
「今はひたすら耐えるしかない」
と,いなないていました。
僕らも決して生活に余裕があるわけでもないので、年がら年中通えませんが
同級生が厳しいなか踏ん張っているので、なんとかご機嫌を伺いに時々行きたいと思います。
また、みんなで騒ぎに行きましょう!
しかし、最後の30分2本目の焼酎は、かなり「エッジが効いて」いて、僕は翌日半日死んでいました.
2009年12月9日00:20
お題に関わらずとも
コメントは嬉しいね。
まぁ、しんどいのは僕だけじゃないって
感じがして悪くないコメントだよ。
「楽里」には何時でも君とか他の面倒な奴らと
お邪魔させて貰いたいって思ってるさっ。
言うまでもないよ。
焼酎のエッジに酔いしれたの
良いんじゃないの?
でも、飲み過ぎにはお互いに気を付けましょう。
もう、僕らは充分に「オヤジ」なんだからさっ。
話題が変わるけれども
「J君」が奴の打ったうどんを
「楽里」の裏メニューの為に納品するとか
しないとかって噂を聞いたよ。
そのブツにタイミング良く出会えるかは解らないけれども・・・。
だけど、だっ、これは食いに行かなきゃヤバイだろっ。