寺岸堂
日めくりナンポーケータイ版

脚本・監督・製作はクエンティン・タランティーノで

2009年度のアメリカ映画なのである。

選曲は迷った挙句に布袋寅泰さんの

「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」

にして叩き始める事にする。

本日、観て来た。

タランティーノ監督とは僕と生を授かった頃がとても近い。

その為かどうかは解らないが

僕にとって凄く気になったのはレニ・リーフェンシュタール

という1902年にドイツ・ベルリンに生まれ

03年9月に生涯を閉じたある女性の事だった。

作品名と噂話だけを僕は知ってはいるが

オリジナルを僕は何一つ拝見してはいない。

とてもとても残念ではあるが事実なので仕方がないのである。

タランティーノ監督に宿題を出された気がしてならない。

強迫観念もほどほどにしなければならないが

時間の谷間で彼女の作品には触れたい。

何時になるのかはわからんのでは、あるのだけれども。

さて、「イングロリアス・バスターズ」なのだ。

とてもエッジが効いていて僕は大好きな作品である。

クリストフ・ヴァルツさんには感謝であるのだ。



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    Yです。
    2009年12月3日16:36

    久々のコメント・・・

    僕がコメントするのは、記事に関連したことではなく

    筆者と僕の同級生が経営している居酒屋「楽里」に行ったときの話題ということで悪しからず。
    先週、会社の同期の悪友を連れて厩舎!?に行ってきました。

    お客はほとんどいなく彼自身も

    「今はひたすら耐えるしかない」

    と,いなないていました。

    僕らも決して生活に余裕があるわけでもないので、年がら年中通えませんが

    同級生が厳しいなか踏ん張っているので、なんとかご機嫌を伺いに時々行きたいと思います。

    また、みんなで騒ぎに行きましょう!
    しかし、最後の30分2本目の焼酎は、かなり「エッジが効いて」いて、僕は翌日半日死んでいました.

     

     

     

    東基輔
    2009年12月9日00:20

    お題に関わらずとも

    コメントは嬉しいね。
    まぁ、しんどいのは僕だけじゃないって
    感じがして悪くないコメントだよ。
    「楽里」には何時でも君とか他の面倒な奴らと

    お邪魔させて貰いたいって思ってるさっ。
    言うまでもないよ。
    焼酎のエッジに酔いしれたの
    良いんじゃないの?
    でも、飲み過ぎにはお互いに気を付けましょう。
    もう、僕らは充分に「オヤジ」なんだからさっ。

    話題が変わるけれども
    「J君」が奴の打ったうどんを
    「楽里」の裏メニューの為に納品するとか

    しないとかって噂を聞いたよ。

    そのブツにタイミング良く出会えるかは解らないけれども・・・。
    だけど、だっ、これは食いに行かなきゃヤバイだろっ。

     

     

     

     

     

     

 
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